木曜日, 3月 19, 2009

「やり遂げる」人のマニフェスト

  • 物事には3つの状態がある:不明な状態か、アクションを起こしているか、完了しているか
  • すべては「下書き」に過ぎないと受け入れる。そうしてこそ「やり遂げる」ことができる。
  • 推敲などというものはない
  • 自分のやっていることを理解しているふりをするのは、理解してやっていることに十分近い。だから理解している気になって、とにかくやること。
  • 「先送り」を粉砕せよ。アイディアを1週間以上抱えたままでいるなら、やめること。
  • 何かを完了させるのが大事だから「やり遂げる」のではない。さらに他のことをやり遂げるためだ
  • やり遂げたなら、それは放り出してかまわない
  • 完璧主義を笑い飛ばすこと。それはつまらないし、「やり遂げる」ことの妨げにしかならない
  • 手を動かしていない人は最初から間違っている。自分で手を動かしてはじめて正しい見地に立てる
  • 失敗も「やり遂げた」うちに入る。だから失敗すること。
  • 破壊は、「やり遂げる」ことの一面といっていい
  • 何かアイディアがあって、それをネットに公表しただけなら、それは(何かを実際に作るのに比べて)何かを「やり遂げた」つもりになっているだけ
  • 「やり遂げる」ことは、さらに「やり遂げる」ための動力だ
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