木曜日, 2月 03, 2011

ティナ・シーリグ|20歳のときに知っておきたかったこと

スタンフォード大学でアントレプレナーシップを教えているティナ・シーリグ(Tina Seelig)が行った講義。
これは講義のごく一部だが、著者自身が「社会に出たときに知っていれば良かった」と感じたことを、子どもが20歳になった時に伝えたいという思いで整理した内容を、講義として話したもので、「20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義」として書籍化もされている。

「誰かが作った会社で他人の基準で出世を待つのではなく、自分で自分を社長にする。」

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